参考様式第30及び参考様式第33の別添3
★ D 17 - 12 - 10
【変更理由】
※ この様式は、原則として、参考様式第30及び参考様式第33の別添2に記載した細要素事業ごと に作成してください。
※ 細要素事業の概要を示す図面を添付して下さい。 市街地復興効果促進事業の概要を示す書類
細要素事業名 要綱上の 事業名称
【事業概要】
・整備予定路線概要
L=20.6m W=8.0m(現道幅=2.0m) 現道拡幅
【事業期間】
平成25年度~平成26年度
【事業費】平成26年度分
○道路整備工事費:3,206千円
※既同意分:H25 3,767千円(設計費、用地取得費) H26 4,850千円(工事費)
※既同意分のH26 4,850千円に3,206千円を増額 【基幹事業との関連性】
(22)避難誘導施設整備事業
被災地における復興まちづくり総合支援事業(久之浜地区) 事業番号
本事業の実施により、沿岸部住民のより安全かつ迅速な避難行動が図れることから、沿岸 区画整備事業区域内の防災力向上を促進するものである。
参考様式第30及び参考様式第33の別添3
★ D 23 - 1 - 4
【事業期間】
平成25年度~平成26年度
【事業費】平成26年度分
※ この様式は、原則として、参考様式第30及び参考様式第33の別添2に記載した細要素事業ごと に作成してください。
※ 細要素事業の概要を示す図面を添付して下さい。 事業番号
市街地復興効果促進事業の概要を示す書類
細要素事業名 要綱上の 事業名称
【変更理由】
資材、労務単価の増、諸経費率の見直しに伴い、事業費が不足することから、5,000千円 を増額するもの。
【事業概要】
・整備予定面積 A=7.0ha
末続地区防災集団移転促進事業により市が取得した土地の跡地利用については、地域住民 の有益な土地利用を検討して欲しいとの声が多いことから、現在、地域住民との協働により 検討を進めているところであり、今後は移転促進区域の土地利用計画を策定する予定であ る。
このため、現状において基礎等のがれきが存する状況にあっては、今後の土地利用に支障 となることが想定されるとともに、周辺地域を含む環境等の悪化が懸念されることから、事 業を実施し早期の復興のまちづくりを進めるものである。
○流出家屋基礎撤去:5,000千円 ※既同意分:H25 17,000千円 ※上記事業費に5,000千円を増額
【基幹事業との関連性】
防災集団移転促進事業により用地買収を行った移転元地において、流出家屋の基礎撤去を 行うことにより、今後の土地の有効利用に対して円滑に対応できる。
復興地域づくり加速化事業 流出家屋基礎撤去事業(末続)